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2026年9月25日
調査・レポート
「はたらく人の創造性コンソーシアム」は2026年9月25日、「2026年 働く人の創造性アンケート調査 =創造性を支える要因の日米比較=」を公表しました。
このアンケート調査で
・創造性に対する認識やそれを支える行動・職場環境について、大きな日米差が確認されました。
・特に、「専門外知識の習得」や「社内外の連携強化」など、創造性発揮を支える行動や環境に特徴的な差がみられました。
・また、創造性とエンゲージメントには強い関係性があることが分かりました。
同コンソーシアムでは、創造性の発揮を支える要因について検討を重ね、昨年12月に、6カテゴリー・18項目からなる「創造性向上のためのアクションリスト」(以下、アクションリスト)を公表しました。本アンケート調査は、その過程で得られた知見を踏まえ、創造性の発揮を支える行動や職場環境の実態把握を目的に日米の働く人を対象に今年3月実施しました。有効回答数は日本3200と米国1000。
*「2026年 働く人の創造性アンケート調査 =創造性を支える要因の日米比較=」リポート全文(PDF)はこちら
*アクションリストを掲載した「はたらく人の創造性リーフレット」はこちら
【お問い合わせ先】
はたらく人の創造性コンソーシアム事務局 zjc_creativity-consortium@jp.ricoh.com
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